NYに行った女性たちが語る 「夢を仕事にする方法」
夢を仕事にしたいが 行動や成果に繋がらず悩む女性たちへ
夢を現実に 人生を加速する。
国際女性デー特別企画。NY経験者から 「夢を仕事にする方法」を学ぶ無料LIVE。 あなたの人生を大きく変えるヒントがここに。
やりたい事があるのに形にならない。SNSも頑張るが仕事に繋がらない。夢はあるのに動けない自分を変えたいと悩んでいませんか?
行動しないままでは、今の不満な状況が続くばかり。夢を諦め、チャンスを逃す人生になります。
私たちも同じでした
そんな中で起きる「キッカケ」
NYで人生を変えた女性たちのリアルな体験談から、夢を仕事にする具体的な方法を公開。行動を生み出し、あなたの人生を変えるヒントを得られます。
NYの世界的リーダーイベントに参加した女性たちの生の声。国際女性デーに合わせ、ニューヨークからの現地中継でリアルな情報を届けます。 そして、今回は特別にAI活用法も解説します。
LIVEでお話しする内容
国際女性デーとは
その意味と現代の女性の活躍
NYでの貴重な経験
人生を変えた出会いと気づき
人生を劇的に変える方法
夢を仕事にする具体的なステップ
最先端AIの活用術
ビジネスを加速させるAI活用事例
今日から変わる行動習慣
夢を現実に変える行動のコツ
世界とつながる視点
グローバルな視点で広がる可能性
なぜ今、このLIVEなのか?
「夢を仕事に」が当たり前の時代。女性が世界とつながり、キャリアを加速させる絶好の機会です。
NYでの体験を皆さんの力に変えてください
6名の方から体験をシェアしていただきました

松永寛子 さん
AI×感情マーケティングコンサルタント
世界中の女性リーダーたちが放つ『女性が世界を変えていく』という圧倒的なエネルギーを肌で感じたことです。どんな逆境にあっても夢を諦めない彼女たちの姿は、自分を後回しにし続け、自分を見失いかけている日本の女性たちにこそ必要な光だと感じました。 『AIという武器を持ち、感情という翼を広げて、もっと自分らしく正直に人生を楽しもう』。このメッセージを、マーケティングの力で一人でも多くの女性に届けていきたいです。
AIという無機質なテクノロジーが普及する中で、人間特有の『感情』や『共感』をどうビジネスに融合させ、女性が本来持つ感性を強みに変えていけるのか。その世界基準の答えを探していました。
国連本部で世界中の女性リーダーとの対話から、テクノロジー(AI)はあくまで『手段』であり、未来を切り拓く『意志』と『感情のエネルギー』こそが変革の原動力だと確信しました。帰国後、AIを活用しつつも人の心に深く届くマーケティング手法を体系化し、女性の自己実現を加速させる支援に全力を注ぐ決意が固まりました。

西中綾乃 さん
世界をどうしたいのか、未来の子供たちに何を残したいのかという壮大な問いに対し、夢に制限をかけている人が一人もいなかったことが最大の衝撃でした!世界の女性リーダーたちは、夢が「叶うかどうか」という実現可能性ではなく「どう在りたいか」をまっすぐに語り、輝いていました。
渡航前の段階では、自分自身というよりも、周囲の女性たちが抱える「夢を描くことへの抵抗感」を大きな課題として捉えていました。また、技術を伝えることと楽しさのバランスの取り方に迷いを持っていました。
帰国後、これまで自分がやってきたこと・・漠然とした思いが、揺るぎない「決意」と「確信」へと変化しました。 自分自身はもちろん、他者の可能性にも100%の許可を出して「場作り」をしていきたいと思っています。

Mee さん
ウクライナの代表団と共にすることが多かったので、それに関してはもちろんですが、各国の女性と話しているときに、度々、「あなたはこれについてどう思う?」 そんな風に問いかけられることが多く、「自分の言葉で恐れずに意見を交わす」世界の女性リーダーたちが求めるのは、うなずきではなくディスカッションなのだとそれがとても強く印象に残りました。 それ以来海外で仕事をするときの参考にして実践するようにしています。
素晴らしい機会に恵まれたものの、服飾デザイナーという仕事柄 自分が行って何か役に立てることはあるのだろうか?何か変わるのだろうか?と感じていました。
自分の仕事がどうこうではなく、女性として今起こっている世の中の事に対してより関心を持つようになったり、自分の意見を述べるということについてより強く必要性を感じるようになりました。 そしてまた、平和ボケしているといわれる日本人ですが、それはつまり、私たちが和の世の中を保てているからで、そんな私たちだからこそできる役割があるのではないかと思うようになりました。

藤村美和 さん
ホリスティックライフコーチ
ダンスパーティで、世界中の人と一緒に踊っていた瞬間です。あのとき、戦争も国境も人種も関係なく、みんなの願いはただ一つ「みんなでHAPPYに生きていきたい」なのだと感動しました。あの日から、そんな世界を一緒に創るため、一人でも多くの人の才能開花や幸せに生きる力を拡げるプログラムを創れるようになりました。あの瞬間の繋がりこそが、私の「本気で叶えたい世界」の原点であり、今も活動の糧となっています。
講師として、日々多くのお客様や生徒さん達の人生に寄り添い、悩み解決や夢を形にするサポートをしてきました。それぞれが幸せな道を歩む姿に喜びを感じる一方で、心のどこかで「これで、本当に十分なのだろうか?」という問いを抱えていました。女性の可能性は、もっと大きいはずだと感じながらも、それに対して、私は何が出来るのか?と迷っていました。
NY国連で世界の現実、日本人の弱みと強みを目の当たりにし、圧倒されると同時に目が覚めました! 次世代へ幸せな世界をしっかり紡がなくては!と、覚悟が決まり、そのためには、まず大人が才能や可能性を開き、幸せを創る力をつけること。 その背中と力が子ども達の未来を変えると確信しました。この体験を経て講座内容やセミナーの内容をアップデートし、今は共にその仲間として、生徒さん達と未来のために日々歩んでいます。

中川 素子 さん
講師業(睡眠改善)
世界の女性リーダーたちが、夢に一切の制限をかけず、自らの「意志」と「感情」のエネルギーを乗せて未来を語る圧倒的な熱量が最も印象的でした。 ただうなずくのではなく、自らの言葉で意見を交わし、輝きを放つ彼女たちの姿に触れ、私の視座も世界基準へと書き換えられました。
専門家として「正解」や「役割」を全うすることに注力するあまり、一人の女性としての自分自身の「声」が二の次になっていたように感じます。 社会の期待に応えようと自分を後回しにする癖が抜けず、本当に世界に対して何ができるのか、自分自身の本質的な価値に確信が持てないことが課題でした。
自分を「整える(RESET)」ことこそが、周囲や社会に光を届けるための第一歩であると強く確信しました。 帰国後は、知識を伝える立場である前に、私自身が人生を最大限に楽しみ、自分の可能性に100%の許可を出して生きること。その在り方そのものが他者の可能性を拓く力になると覚悟が決まりました。

齊藤 朱音 さん
特に印象に残っているのは、日本政府代表部への訪問とチャリティイベントです。普段は入ることのない代表部の建物に入り、玄関の看板や国旗の前で撮影できたことは貴重な経験でした。チャリティイベントではドネーションを呼びかける立ち位置や声の掛け方など、現場での動き方も学びました。ダンスパーティでは各国の人たちと会話しながら踊り、その瞬間を記録したことも、私にとって大切な一場面となりました。
フォトグラファーとして活動する中で、やりたいことや夢はあるのに、それをどう形にしていけばいいのか模索していました。SNSで発信はしているものの、それが仕事にどうつながるのかも手探りの状態。そんな時、ニューヨーク国際女性デーのタイミングで登壇メンバーの同行カメラマンとして参加する機会をいただき、自分の世界がどう広がるのか期待と少しの緊張を感じながら渡航しました。
現地では、スピーチに挑むメンバーの準備の様子や会場の空気を間近で見ることができました。国際女性デーという特別なタイミングで、国連の場に世界各国から人が集まり、それぞれの想いを持って活動している姿を体感。主役ではなく同行カメラマンとしてその瞬間に立ち会い、同じ場所に集うことで生まれるエネルギーや空気を感じる経験となりました。
企画プロデュース

峰川あゆみ
国際的な舞台で活躍する先駆者
ニューヨークで開催されたWomen's Leadership Conferenceに日本から参加した女性たち。世界の女性リーダーとの交流を通じて、自身の人生を大きく変える経験をしました。当初は「普通の女性」だった彼女たちが、いかにして夢を仕事に変え、活動のステージを上げたのか。そのリアルな体験と具体的な方法を、国際女性デー特別LIVEで惜しみなく公開します。
このまま何もしなければ...
この機会を逃せば、あなたの夢は夢のまま。変化を恐れず、今こそ行動する時です。
一歩踏み出した先にある未来
LIVE後、あなたは新しい一歩を踏み出せる。夢が現実となり、世界とつながる人生が始まります。
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