世界をどうしたいのか、未来の子供たちに何を残したいのかという壮大な問いに対し、夢に制限をかけている人が一人もいなかったことが最大の衝撃でした!世界の女性リーダーたちは、夢が「叶うかどうか」という実現可能性ではなく「どう在りたいか」をまっすぐに語り、輝いていました。
Before
渡航前の段階では、自分自身というよりも、周囲の女性たちが抱える「夢を描くことへの抵抗感」を大きな課題として捉えていました。また、技術を伝えることと楽しさのバランスの取り方に迷いを持っていました。
After
帰国後、これまで自分がやってきたこと・・漠然とした思いが、揺るぎない「決意」と「確信」へと変化しました。 自分自身はもちろん、他者の可能性にも100%の許可を出して「場作り」をしていきたいと思っています。

西中綾乃 さん